膝サポート走法とは?

こんばんは、初心者ランナーの隆俊です。いやあ、お盆休みなので、日課のジョギングも休みで家でゆっくりしています。なんてね。実は今日も10キロ程度の距離を走りこんできました。いまは、ナイキのランニングアプリ、NIKE+RUN CLUBというスグレモノがあるので重宝しています。NIKE+RUN CLUBはペースや距離、心拍数などを記録してくれる、管理のためのランニングアプリです。評価や評判も良好で、ランナーなら誰もが使っているアプリではないでしょうか。さて、今日は走法の教材について書いてみたいと思いまます。マラソンというと走りこんだり、筋トレで足や体幹の筋肉を鍛えたり、心肺機能を高めることで、自己ベストタイムを更新できると思いますが、それもある程度までは可能だと思います。最近では、走法などの技術面も磨く必要性を感じています。走法とは、走り方やランニングフォームですね。走法では、ストライド走法やピッチ走法などが一般的に有名です。ピッチとは1歩にかかる時間、スライドとは1歩の長さ、つまり歩幅を表しています。いま、僕が注目しているのは、渡辺高博の膝サポート走法というマラソン教材です。これまでに、マラソンの教本は読んだことがあったのですが、本格的なマラソン教材のDVDを検討するのは初めてのことです。あまり種類がないというのも原因かもしれません。マラソンは長距離を走るので、膝を傷めるケースが多々あります。膝の関節や靭帯、ヒザ周辺の筋肉に痛みが生じます。ハムストリングスや膝が痛いとレース続行は不可能になります。膝サポート走法では、膝の痛みを緩和する走り方や練習法などが学べるようです。膝サポート走法の作者である渡邉高博は、早稲田大学の競走部でコーチ経験があるマラソンの指導者です。早稲田大学といえば、大学駅伝でも強豪校ですね。多くのランナーを輩出している大学です。また、渡邉高博は現役時代には、バルセロナオリンピックに出場経験のあるランナーだったようです。渡邉高博は走者としても実力がある方なのですね。現在はコーチとして活動しているようです。個人的には、膝サポート走法の内容のなかから、ハムストリングスの痛みを緩和する走り方、ハムストリングスの鍛え方、膝が痛む原因を知りたいですね。フルマラソンを完走するためには、膝サポート走法のようなメソッドを習得しておくのも必要かと思いました。みなさんも検討してみてくださいね。

参考サイト 渡邉高博の走法教材はこちら

マラソンの筋トレとストレッチ

こんばんは、初心者ランナーの隆俊です。今日から、初心者ランナーを名乗ることにしました。このブログを初めて見た人でも、僕がどんな人間か分かるようにという意味があります。ベテランランナーだと勘違いされては困るものですから。今日は朝に軽く5kmのジョギングをしました。隣町まで走って、折り返してくる感じです。最近は、暑いので朝のランニングが気持ちいいですね。さて、今日のテーマですが、マラソンのストレッチや筋トレについて書いてみようと思います。足腰を鍛えるために、マラソンにも筋トレは必要なのです。ストレッチは走る前や走った後に行う筋肉のアフターケアですね。膝を痛めたり、怪我や故障をしないためにストレッチは必要です。膝関節や筋肉を傷めれば、走るのが困難になります。マラソンのための筋トレで鍛える部位は、腹筋や体幹、大腿四頭筋など脚の筋肉です。脚だけでなく、腹筋や体幹を鍛えるのは、ランニングフォームを安定させるためです。脚の筋肉を鍛えるのに、スクワットが有効です。スクワットはジムやスポーツクラブに通わなくても、自宅で実践可能な筋トレ法なので、僕も家で定期的に行っています。筋トレの頻度やペースですが、週に3回程度です。筋力トレーニング後は、筋肉の超回復の期間があるので、休息が必要なのです。筋トレ後はプロテインを飲むと、より効果的です。僕はザバスのプロテインを愛飲しています。アマゾンにはノーブランドの安いプロテインもありますが、品質に不安があるので、ザバスかウイダーなどのメーカー品がおすすめです。毎日、筋力トレーニングする必要はなく、あくまでもメインはジョギングによる走りこみです。マラソンの筋トレメニューについては、次回以降の記事で書いてみようかと思っています。

ランニングにファイテンのネックレスは効果的?

こんにちわ、隆俊です。みなさんは、夏バテせずに過ごせていますか。今年は猛暑で暑いので、僕も日課のランニングは、水分補給や体調に注意しながら行っています。走るとしたら、朝か夜ですね。ランニングの時間帯は朝と夜のどちらがいいかという話がありますが、賛否両論といった感じで、ハッキリしません。実際は、早朝でも深夜でもジョギングをしている人はいますね。好きな時間帯に走ればいいのかもしれません。今日はランニングとファイテンをテーマにしてみたいと思います。ファイテンはスポーツ用品のメーカーで、アクアチタンやメタックスなど、独自の技術を採用した製品を販売しています。マラソンの箱根駅伝でも、多くの選手がファイテンのネックレスやチタンテープを使っています。駅伝ランナーだけでなく、プロ野球選手やプロゴルファーも愛用しているそうです。僕もメタックスクリームをランニングのアフターケアのために使用しています。メタックスクリームで脹脛や太腿の筋肉をマッサージすると、血行が良くなるのか、疲労回復が早いです。じんわりと暖かくなる感覚があります。ただマッサージするよりも、メタックスクリームをつけたほうが、ランニング後のアフターケアとしては効果的です。それで、僕はまだファイテンのネックレスを持っていないのです。箱根駅伝のランナーがファイテンを着用していることから、ランニングのときにファイテンのネックレスをしたら、効果が実感できるのではないかと思ったのです。興味があって試してみたいのですが、ファイテンのチタンチェーンネックレスだと、1万円を超える値段なのです。ちょっと高いなと思って購入を躊躇しています。アクアチタンX100なら1万円を切る価格なのですけどね。純チタンとアクアチタンの違いがよく分からないので、ネットで調べているところです。

趣味はマラソンということで

はじめまして、隆俊と申します。このブログでは、タカというハンドルネームでブログを運営していこうと思います。趣味のことを書き綴っていく予定です。いままで、ずっと無趣味だったので、これからは何か趣味を持とうと決意し、マラソンを始めることにしました。元々、運動は好きなほうなので、筋トレやジョギングは適度にやっていたのですが、趣味と言えるようなものではなかったのです。近所のコナミスポーツに通って、汗を流していましたが、いまは行ってません。ですので、運動不足かなと思いマラソンを始めることにしたのです。先の話ですが、沖縄で行われるNAHAマラソンやハワイのホノルルマラソンに参加できたらいいなと思っています。ただ、いまの実力では完走すらできないと思いますので、トレーニングを重ねていきたいと思います。マラソン大会に参加して、途中でリタイヤはしたくないですからね。マラソン初心者が42.195kmのフルマラソンの大会に出るためには、それなりの準備や練習は必要ですよね。最初は、ハーフマラソンやクォーターマラソンからチャレンジするのがいいかもしれません。フルマラソンよりも長い距離を走るウルトラマラソンというのもあるそうです。あまり馴染みがなく、詳しくは知りませんが、ウルトラマラソンにも興味はありますね。ウルトラマラソンは将来的に参加できたらなと思います。ちなみに、8月1日から東京マラソン2019の一般募集が始まったそうです。大会は2019年3月3日にあります。東京マラソンは抽選倍率が高いみたいですね。申し込んでも参加できるかどうかは分からないのです。2019年3月なら、いまからトレーニングを積めば、完走できるかもしれませんね。東京マラソンに参加するかどうかは、検討してみます。マラソンは道具やトレーニングに費用があまりかからないのがメリットです。テニスなどのラケットスポーツやゴルフなどは、コートを借りたり、コースに出るのに、お金がかかりますからね。マラソンに必要な用具は、ランニングシューズとウェア、ソックスくらいでしょうか、あとは、ドリンクボトルやタオル、アインシングに使うスプレーなどの備品などですよね。